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大人気ブランドのルイヴィトンのミュゼットを査定買取致しました!

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大人気ブランドのルイヴィトンのミュゼットを査定買取致しました!

大人気ブランドのルイヴィトンのミュゼットを査定買取致しました!

2023/03/25

Louis Vuitton ミュゼット査定・買取しました!

大人気ブランドのLouis Vuitton ミュゼットを買取致しました。 

今回は、Louis Vuitton ミュゼットが、なぜ高価買取できるのか?を踏まえながら解説していきたいと思います!    

大人気ブランド Louis Vuitton

ルイ・ヴィトンは、フランスのスーツケース職人であるルイ・ヴィトンが1821年に創始した世界的に有名なファッションブランドです。  

 意外にも1885年にルイヴィトンのロゴが入った「ダミエ柄」が考案されました。

LOUIS VUITTONのこだわり

ヴィトンの代表的なデザインとしてモノグラムは有名です。

歴代のルイヴィトンのデザインで最も有名なデザインではないでしょうか?  

モノグラムは、「LV」と「花がら」模様が描かれたおなじみのデザイン。 

一見交互に描かれいるように見えますが、すべて「LV」柄が正面もしくは中央に配置されています。  

もし製品の構造上、正面か中央への配置が難しい場合は、左右対称になるように配置されるように設計されており、これはバッグ・スーツケース・財布などモノグラムであればすべての製品に適応されています。 

 今回買取したマルタージュモデルは、ルイ・ヴィトンが製作した初期のトランクの内装に施されたひし形の格子模様です。 

 ひし形の格子柄のトリミングは、メゾンの創業当初からトランクの内装に用いられていました。

Louis Vuitton ミュゼット

サイズ違いで「ミュゼット」・「ミュゼットサルサ」・「ミュゼットタンゴ」と展開されたシリーズです。


当時のルイヴィトンでは珍しく、ベルトやファスナーを使わずフラップだけで開閉するショルダーバッグ式に作られました。


そのデザインの新しさと開閉しやすい設計が大人気となったモデルです。


中古市場での流通量が増え、人気が落ち着いた2010年頃には、買取額が下がった時期もあったようですが、現在では廃盤となり、新品で手に入らないことから中古での需要が急増しております。 


ストラップの長さ別で展開されており、使い手の選択肢も広がることから、どの型番も安定した買取り額が実現しています。




特長1.フォルム

持ち運びに多いトートバッグ等の形状に見られるように、「ミュゼット」は縦長で長方形のフォルムをしています。

肩にかけるベルトが付いていて、縦がけや斜めがけができのは便利なポイント。

縦長のA4サイズが入るので、書類やお弁当箱などがそのまま入ります。

内部には、内ポケットが1つ付いて、ハンカチなどの小物を分けて収納できるでしょう。

特長2.フラップ開閉式

ショルダーバッグは買い物の際やお会計や定期券・チケットの出し入れなど、カバンを開けてしまうまでのフタの開け閉めが面倒なことが多いでしょう。

ミュゼットでは、上下動で開く方式のふた(フラップ)がついていて、簡単に中のものを出し入れできる設計です。

チャック開閉式と比べると防犯性は劣りますが、利便性がそれを上回る使い安さを秘めています。

貴重品よりも大きめのサイズの荷物を持ち運べて便利でしょう。

特長3.ストラップの長さ

ミュゼットのストラップは、長さの調節ができる「ロングショルダーストラップ」と「ショートショルダーストラップ」があり、斜めがけができるくらい長いストラップが付属していて、遠出にも使えて荷物の持ち運びしやすい仕様になっています。

ルイ・ヴィトン ミュゼットの仕様

 サイズ: W24×H25×D7 cm 
カラー: モノグラム
仕様: マグネット開閉式 内ポケット×1

 フラップ開閉で開け閉めしやすい、斜めがけできるロングショルダータイプ。 

(ショルダーの長さ 117.5cm、ストラップの取り外し不可。 )

最後に

いかがでしたでしょうか? 

今回はLouis Vuitton ミュゼットの魅力に迫りました。 

ブランド品の場合、詳しい知識+正しい知識が必要です。 

おたからや梅田一丁目店では、Louis Vuittonの高価買取を行っております。 

他の買取店であまり値段がつかない場合でも、当店は+数万円で買い取るのは当たり前。

 本日もお問合せお待ちしております。  

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